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た)たのしい授業No.427 14年11月号(10427)
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たのしい授業14年11月号 No.427
特集タイトル:間違いの楽しみ方

★ハズレたけどたのしかった!
●感想文をとおして伝える〈たのしさの視点〉
伴野太一
いつも感想に「つまらなかった」と書いてくる女の子。「授業が進むうちに楽しくなってくる」と思っていたけど,「つまらなかった」が続いてだんだん不安に……。

★全員が間違えてもたのしい授業
●《生物と種》から学んだ2つのこと
市原辰徳
クラスの全員が間違えた問題。よく「間違えてもいいんだよ」なんて言うけれど,誰だって間違えるのは嫌なもの。子どもたちの実際の胸の内はどうなのでしょうか。「間違えること」について,あらたな発見がありました。

★正しいことは実験で決まる
●《三態変化》で人権教育の公開授業
内山美樹
子どもたちが,1つの問題を生き生きと話し合い,喜んで実験をたのしむ仮説実験授業は,人権教育にふさわしいのではないか。〈人権の内容を,直接には扱わないかたちで,人権教育を提案する〉という,実験的な試み。

★火起こしセットのひみつ
萠出 浩
板を棒でこすって火を起こす「火起こしセット」を作製している。最近,セットを買った方から「とても火が起きやすい」という感想が。そうなんです。なぜなら……。

★〈感想〉と〈論文〉の間
●教育現場に〈研究論文〉はあるのか(イタクラ式発想法講座より1)
板倉聖宣
「正答率が50%から53%になる教え方」なんてだめ。普通の先生はやる気にならないよ。〔後記:平賀幸光〕

★ボクの仕事って何だっけ?
●空 見上げて──「新人育成教員」日記⑨
小川 洋
新人の先生がだいぶ仕事を覚えてきて,やることがだんだん減ってきました。うれしい反面,ボーッとしながら「オレの仕事ってなんだっけ?」と考えることも……。

★ボクの「蒸着」物語
伊勢革観

★「慣性がわかった」といえるとき
●小学6年生と《力と運動》の授業
林 泰樹
「ものは一度動いたら,どこまでもそのまま動き続ける」なんて,理解しがたい。普通,運動しているものは,いつか止まってしまう。だから,走っている電車の中でビー玉を落としたらどの辺に落ちるか,というような問題を出されたら困ってしまう。直観と法則の間で揺れながらも,子どもたちは慣性の法則を自らのものとした!

◆◆ てがきのページ ◆◆
★思えば遠くへ来たもんだ
●第2回 高校〜大学時代
淀井 泉
大の学校嫌いだった僕が憧れていた職業。それは「床山」。

◆◆ グラフで見る世界 ◆◆
★〈アサリの名産地〉
木村妙子
漁獲量は減っている?漁獲量が多いのはどこの都道府県? 

◆◆ ものづくり ◆◆
★ペットボトルキャップで 惑星ゴマ
峯岸昌弘

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